CASE8

クローゼットの片づけ例です。 アイテム別に分けて入れることで、何がどこにあるかがすぐにわかるようにしました。 洗濯を入れる時にも見やすいようにしています。 お持ちのハンガーが数種類あったので、同じアイテムに同じハンガーを使うようにしています。 洗濯したものをそのまま入れて収納するものに関しては、洗濯ハンガーで掛けています。 そうすることでハンガーを入れ替えるという手間を省いています。

Grado

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